• 「花郎<ファラン>」
    (パク・ソジュン&パク・ヒョンシク)
    最終話のあらすじ&ネタバレを紹介!
  • 「花郎<ファラン>」
    の動画を無料視聴するには?

花郎<ファラン>は今から1500年の

韓国を描いた時代劇です。

 

この記事では花郎<ファラン>の

詳しいあらすじネタバレや

韓国ドラマを無料視聴する方法に

ついてご紹介していきます。

 

花郎<ファラン>第1話のあらすじ

ネタバレはこちら!

>>花郎<ファラン>のあらすじネタバレ

 

花郎(ファラン)23話まで
のネタバレ

 

賤民として名前も与えられずに育った

ムンミョン(パク・ソジュン)は親友の

ソヌと一緒に王都にやってきました。

しかし、ソヌは顔が知られていない

王チヌンの顔を見てしまい、それが

原因でチヌンの部下に殺されてしまいます。

 

ソヌの父、アンジはムンミョンにソヌ

として生きることをすすめます。

アンジの娘、すなわち本物のソヌには

アロという妹がいました。

ソヌとして生きることにしたムンミョン

はソヌの仇である王を殺したいとずっと

探し続けます。

チソが王を守るためのエリート集団

花郎(ファラン)を創設することを

決めるとソヌは参加します。

そして、

その王様であるチヌンもジディと

名前を偽って花郎(ファラン)に

入ります。

ソヌは王を探し出して殺そうとして

いますが、チヌンの方はソヌに友情

を感じ、そしてアロにも惹かれていきます。

ソヌは花郎(ファラン)の中に王がいる

と聞き、それがチヌンだと知ると殺す

ことも考えます。

しかし、アロが必死に止めたので

思いとどまっていました。

アロはある日、チヌンが王であること

知ってしまい、王妃チソからソヌ同様に

命を狙われるようになってしまいます。

 

ソヌは実は王室の血を引いていました。

 

 

 

神国の重臣ヨンシルはソヌを王に祭り

上げて、それを操り自分が神国の実権

を握ろうとしていました。

 

ソヌ自身も王の顔を見たというだ

けで理不尽に無二の親友を殺され、

恋仲になったその妹のアロの命まで

危険に晒されている現状に嫌気が

さしていました。

そして

自分が王になればこの国が少しでも

良くなるのであれば、王になるべ

きかと悩んでいました。

 

勇気ある行動をとってきたソヌを

花郎(ファラン)はみんな尊敬し

ていたのでした。

 

花郎(ファラン)の
登場人物
(ネタバレ含む)

花郎(ファラン)に登場するイケメン四天王

(パク・ソジュン/パク・ヒョンシク/

ト・ジハン/ミンホ)とヒロインについて

紹介します。

 

ソヌ/ムンミョン
(パク・ソジュン)

賤民として名前も与えられず、育った。

喧嘩の強さや俊敏さから犬鳥(ケンチョウ)

というあだ名がつけられている。

無二の親友ソヌが実の父親と妹に会い、

貴族の身分を取り戻すために王都に行くと

聞き、同行する。

ソヌがうっかり王(チヌン)の顔を見て

しまい、それが原因で殺されてしまう。

ソヌの父親、アンジはソヌとして生きよ

と言い、以後ソヌと名乗ることにする。

本当のソヌを殺したのが王の仕業だと

知ると何とか王を見つけ出して、殺そ

うとそのために花郎(ファラン)に入る。

他国へ使節団の一員として赴いた際、

アロを守るためにとっさに自分が王だと

名乗り、敵国の王子との決闘に勝利する。

その勇敢な行動から花郎(ファラン)の

みんなから本物の王に違いないと尊敬

されるようになる。

 

チヌン/ジディ
(パク・ヒョンシク)

新羅の国の24代の王。

しかし、母親である太后チソが王が

顔を出すと命の危険があるとの理由で

摂政として実権を握り、ごく一部の

側近以外には顔も知られずに隠れて

過ごしていた。

花郎(ファラン)が結成されるとジディ

という偽名で花郎(ファラン)の一員

となる。

王であると感づかれたソヌに殺されそう

にもなるが、ソヌの妹アロが必死に止めた

ためソヌは殺すのを断念する。

 

韓流スター、パク・ヒョンシクについては

以下の記事で詳しく取り上げています。

>>韓流スター、パク・ヒョンシクの紹介!熱愛彼女やおすすめドラマは?

 

アロ
(Ara)

本物のソヌの妹であり、かつては

太后チソと愛し合っていた医師

アンジの娘。

アンジに兄だと紹介されたソヌ

(パク・ソジュン)を最初は戸惑うが

兄として受け入れようとする。

やがて、本当の兄ではないことを知ると

ソヌに恋愛感情を持つようになる。

ソヌの方もアロは守るべき親友の妹という

存在から想い人になる。

うっかりチヌンが王であるという話を

聞いてしまい、それが原因で太后や

その命を受けた娘のスンミョン王女に

命を狙われる羽目になる。

チヌンにも想われることになる。

 

パンリュ
(ト・ジハン)

王族に使える有力な一族、角干

ヨンシルを義父に持つ。

エリートゆえに身分の低いものを

見下した態度を取り、女性にも興味

を示さない冷淡な男だった。

ファランの長、ウイファの罠にはまり、

花郎(ファラン)の一員になる。

同じ花郎(ファラン)で政敵関係に

あるスホとは犬猿の仲だった。

しかし、スホの妹、スヨンと恋に

落ちてしまう。

ヨンシルの命により、王であると思わ

れていたソヌの暗殺作戦に協力するが、

心変わりする。

 

スホ
(ミンホ)

花郎(ファラン)の一員。

太后(チソ)に忠誠を誓う王家の

重臣、キム・スプを父に持つ。

スホ自身もチソに忠誠を誓っており、

ヨンシルを義父に持つパンリュとは

犬猿の仲であった。

しかし、花郎(ファラン)での

日々を通してパンリュとの間にも

友情が生まれる。

妹のスヨンとパンリュが恋仲になった

ことを知ると、自分たちは政敵同士

で絶対に結ばれないのにどうするのだ

と心配する。

太后チソの側近が負傷すると、チソの傍

に護衛として付き添っていた。

 

 

花郎(ファラン)最終話
のネタバレ

ソヌ(パク・ソジュン)はかつての

風月主(ファランの長)、ウイファ

に会っていました。

今のこの国に必要なのは国を変える

意思を持った王だ!自分に協力して

ほしい!と頼むソヌ。

 

チソに盛られた毒

花郎(ファラン)の1人であるスホは太后

チソを護衛するためにずっと傍に

ついていました。

スホは王妃チソの次女がチソに出す

お茶の中に何かを入れていることに

気づきます。

スホは次女がお茶を出して去った後、

そのことをチソに伝えてお茶を飲ま

ないように言いますが、チソは

構わず飲もうとします。

 

スホはチソから茶碗を取り上げて自分が

飲んでみました。

チソは「すぐには効かぬ毒だ」と言います。

チソは次女に毒入りのお茶をずっと

飲まされていたことを前から

気付いていたのです。

チソは吐血してスホは驚きますが

チソは騒ぎを起こすなとなだめます。

はんちゃんはんちゃん

チソは側近の侍女すらも信用できない孤独な環境だったのです。

 

アロのもとにチヌン(パク・ヒョンシク)

がやってきました。

チヌンはアロが怪我したことを心配

していました。

チヌンはアロにずっと想いを寄せて

いましたが、アロが想っているのは

ソヌでした。

しかし、チヌンにとってアロは人質

だったのです。

チヌンは自分と同じく王室の血を引く

ソヌが自分の座を奪うのを恐れていました。

 

チヌン、仙門(ソンムン)へ

チヌンは花郎(ファラン)を掌握するため

仙門(ソンムン)(ファランの居住空間)

を訪れます。

妹のスンミョン王女は心配しますが、

花郎(ファラン)はもともと王である

自分のためのものだとチヌンは言います。

今まで、ジディという別名で

花郎(ファラン)の一員だったチヌン

が王の服装で現れたことに

花郎(ファラン)たちは衝撃を受けます。

礼節を尽くせと言われた花郎(ファラン)

たちはチヌンの前で跪き、敬意を表します。

しかし、後ろからやってきたソヌだけは

立ったままチヌンに敬意を示そうと

しませんでした。

チヌンは3日後に自分は王座に就く。

王室の親衛隊として務めろと言います。

それに対してソヌは「花郎(ファラン)

は自由だ。自ら動くとき、神国の未来

を思い描ける。」

反旗を翻すつもりかと尋ねるチヌンに

ソヌは「王を支えるかどうかは我らが

決めることだ」と答えます。

はんちゃんはんちゃん

つまりまだチヌンを王とは認めてないってことですね!

さらに「選ばれる自信がないのか?」

とソヌは言います。

花郎(ファラン)たちはソヌを王と思って

いたので混乱していました。

チヌンは花郎(ファラン)を掌握するどころ

か、疎まれてしまったなという者も

いました。

ソヌとスンミョン

ソヌは渡り廊下でスンミョン王女と

すれ違いました。

スンミョンはアロは王宮におり、無事

だとソヌに伝えます。

ソヌはお礼を言い、スンミョンが自分に

想いを寄せているのにそれに応える気が

ないことを謝ります。

はんちゃんはんちゃん

ソヌはアロと相思相愛ですからね。

スンミョンの目には涙が浮かんでいました。

ソヌはあなたのことを想ってくれる人と

婚姻して幸せになってほしいと言います。

ソヌが立ち去るとスンミョンは

涙をこぼしました。

 

チソとチヌン

去ろうとするチヌンのところにスホが

やってきます。

スホはチソが侍女に毒入りのお茶を

飲まされていることを伝えます。

スホはチソには口止めされていたの

ですが、黙っていられませんでした。

チヌンはすぐさま王宮のチソのもとに

スホとともに向かいます。

チソはまさに侍女に出されたお茶を

飲もうとしていました

チヌンはチソから茶碗を取り上げると

部下に侍女の処刑を命じました。

ヨンシル(重臣)の仕業かとチヌンは

訪ねますが侍女は答えませんでした。

侍女は泣きながら命乞いをしますが、

連れていかれました。

チヌンはチソに毒と知りながら、

拒まなかった理由を聞きます。

チソは気づいたときには手遅れで、

これを拒んだところでやつらは

別の手を使ってくるだろうと

言います。

チヌンはそれならば太妃の座も

捨てて逃げればよかったと言います。

チソは逃げることも考えたがこれが

自分の運命だと受け入れたのでした。

「守りたいものがあるなら

強くなれ!それでこそ戦える!

人の心など信じるな!

そうあるべきだ!」

とチソは言います。

話を聞きながらチヌンは泣き崩れます。

 

ウイファが風月主に

王座に座るチヌンの元にウイファ

が訪れていました。

チヌンはウイファに花郎(ファラン)

の長、風月主に戻るように命じます。

ウイファは花郎(ファラン)たちの前に

戻ってきて笑顔を見せました。

ウイファはお前たちの選択が新たな

神国の築くことを信じていると言います。

チソは王室の忠実なる親衛隊を作る

ことを目的にウイファに花郎(ファラン)

を作らせたのですが、ウイファは

単なる王室の犬になる組織を作る気など

なかったのです。

 

チヌンは再びアロの元へ訪れます。

それはチヌンが王に即位する日でした。

アロは王になることで今以上の孤独に

苦しむことになるのでは?とチヌンの

ことを案じていました。

チヌンはアロのおかげで自分は強く

なれたのだとアロにお礼を言います。

 

即位の儀式

王宮の謁見の間に大臣たちが集まって

います。

フイギョン(ソヌの実の父親)も現れます。

花郎(ファラン)たちも広場に集まって

いました。

王冠を被ったチソが謁見の間に現れます。

スホも付き添っていました。

チヌンは部下たちを引き連れて謁見の

間に向かいます。

ソヌも花郎(ファラン)たちを引き連れて

謁見の間に向かいます。

チヌンは謁見の間の王の椅子に座ります。

チヌンの即位の儀式を始めようとします

がそこで角干(王室の第一階級)の

ヨンシルがちょっと待て!と言います。

ヨンシルはチヌンに向かって自分が本当に

王の椅子に座るべきなのかと問います。

はんちゃんはんちゃん

ヨンシルが王家の転覆をはかる黒幕なのです。

ヨンシルは王室の血をひくフィギョン

の息子であるソヌを王にするべきだ

と言います。

そしてソヌを先頭にして花郎(ファラン)

が謁見の間に現れます。

ソヌはチヌンの前に来て見つめ合います。

アロも別室でもやもやしていました。

スホも花郎(ファラン)の列に加わりました。

スホは言います。

「我ら花郎(ファラン)は新たな神国を

築く王を選びました。我々はこの場で

王様に忠誠を誓います。」と言います。

ソヌ以外の花郎(ファラン)全員がその

場に跪きます。

それはまるでソヌに跪いているよう

にも見えます。

チヌンやチソは緊張した面持ちで

黙ってそれを見守っています。

しかし次の瞬間、ソヌは剣を抜いて振り

上げると

「チヌン王万歳!」と叫びました。

 

そして

ソヌはヨンシルに刃を突き立てます。

「王様の命を狙い、謀反を

企てたパク・ヨンシルは

その報いを受けよ!」

ヨンシルは自分のクーデーターが

失敗したことを知りました。

「この者と同じ考えの物は

名乗り出ろ!

花郎(ファラン)の剣が容赦せぬ!」

とソヌは言います。

ソヌの思い

ソヌは自分の無二の親友(本当のソヌ)

を殺したチヌンを許し、王として認め、

支えていくという道を選んだのです!

ソヌはチヌンに以前、こう言われて

いました。

「お前とともにこの国を変えたかった!

身分制度により命が失われぬ世に

したかった!

この狭き神国を出て三国統一の夢

を描きたかった!」と

「それでは俺がお前の敵を排除したら、

神国を変えられるのか?」とソヌは

問いました。

 

「これで王座はお前のものだ!

思うように国を変えろ!」

とソヌは思いました。

 

チヌンも

「お前を失望させないように

最後までこの道を行く!」と

ソヌを見ながら心に誓いました。

チヌンは剣を抜き、

「我、チヌンは花郎(ファラン)と

民を第一に考え、強き神国

千年の大計を図る!」

と宣言します。

花郎(ファラン)も他の臣下たちも

歓声をあげます。

ソヌはウイファに以前、どういう王が

良いかと聞かれてこう答えました。

「民は国を案ぜぬが、君主は

民を案ずる国を造る、

それが私の考える王です。」

とソヌは答えました。

ソヌの父親フイギョンははじめはソヌを

王にしたいと思っていましたが、ソヌの

とった選択を尊重すると言います。

 

チソの死

1人になったチヌンは花郎(ファラン)の

一員になってから今日までの日々を

思い出していました。

チソがやってきて己の力でここまで来た

なとチヌンを誉めます。

チヌンは神国という荷をこれからは

自分が背負うとチソに言います。

チソは王座を譲らなかったことで

チヌンが自分を恨んでいるのでは

ないかと思っていました。

チヌンは自分と神国を守るため

だったと理解していると言います。

チソは感動し、涙を流します。

チヌンと別れた後、チソは倒れて

しまいます。

スホは医者のアンジを呼びます。

アンジはチソを見て「死者と変わらぬ」

と言います。

チソはアンジに話があると言いますが、

アンジは立ち去ろうとします。

それをスホが止めます。

スホは太妃(チソ)の傍にいてあげて

ほしいとアンジに頼みます。

部屋を出たスホは、敬愛していたチソ

の命が尽きようとしている事実を知り

涙を流します。

アンジはチソを恨んでいたように

見えてチソが毒入りの茶を飲んで

いるのに気づき止めたことがありました。

アンジは憎もうとしたし、殺そうとも

したができなかったと言います。

その言葉を聞くとチソはアンジの手を

握ったまま静かに息を引き取りました。

アロとソヌの再会

別室で待たされていたアロの元にチヌン

の側近、パオがチヌンの手紙を持って

きました。

チヌンの手紙には「人質としてではなく

角干(神国の重臣)の手から守るために

隔離していたのだ。あいつ(ソヌ)

の元へ行ってやれ」と書いてありました。

アロはソヌの元に向かいます。

ソヌもアロの元に向かっていました。

2人は再会すると抱きしめ合いました。

ソヌはこれからはアロを1人にしないと

言います。

そしてキスしました。

それぞれのその後

アロは王宮を離れ街でまた語り部として

働いていました。

アロはチヌンとソヌという2人の貴公子

の心を奪った女なのに相変わらずだな

と呆れられます。

パンリュは恋仲になったスホの妹、

スヨンと会っていました。

パンリュは2人の仲を公にしてはと

言いますが、

パンリュの義父であるヨンシルが失脚して

落ちぶれてしまったので釣り合わないと

スヨンの家族に反対されていたのでした。

それでも私の愛があるわ!というスヨン。

パンリュも思わず笑ってしまいます。

そして二人は抱きしめ合いました。

しかし部屋にスヨンの父親が入って

きて二人はぎょっとして離れます。

パンリュはかつては名門の出で人を

見下す態度を取る冷淡な男でしたが

まるで別人になってしまいました。

ソヌは謁見の間でチヌンと話して

いました。

他国が同盟を持ち掛けてきたという

話でした。

こういう時でしか会えないなとチヌンは

ソヌに言います。

ここにいればいさかいに巻き込まれる

だけだとソヌは言います。

ならばお前が王になり解決すれば

よいのだというチヌン。

立派なお姿だとソヌはチヌンを

からかいます。

ソヌは忙しくて半年もアロに会って

いませんでした。

アロはソヌのことを想い、やきもき

していました。

会いに来ないどころか文の一つも

ソヌはくれないのでした。

そこに突然ソヌが現れて後ろから

アロを抱きしめました。

アロは物覚えが悪いから忘れたと

ふざけますが、ソヌは俺を忘れる

わけがないと言います。

ソヌはアロにプロポーズしました。

 

チヌンはソヌやパンリュら花郎

(ファラン)4人と馬を並べて

笑いながらどこまでも続く

道を駆けて行きました。

(終わり)

 

花郎(ファラン)最終話
の感想

それでは花郎(ファラン)最終話を見た

感想をちょっと書きますね~。

 

謁見の間でのソヌの行動が

かっこよかったー!

ソヌを担ぎ上げようとするヨンシル

の提案に乗っかって王になったところ

でヨンシルにいいように利用される

だけでしょう。

太妃チソを毒殺しようとするような

奴をバックにして王になっても

ろくなことはないでしょう。

 

チヌンはアロに想いを寄せながらも、

アロの気持ちがソヌにあることを知って

あっさり身を引きましたね。

「俺は王だから、欲しい女はみんな

俺のものじゃー!」とアロを無理やり

自分の女にするということも

できたかもしれませんが 笑

チヌンがそんな奴だったら、ソヌは

チヌンを王として認めなかっただろう

とは思いますが。

 

あと

毒だとわかっていてお茶を飲み続けて

いたチソが意味不明・・・

手遅れになるぐらいまで飲まされて

いたから、気づいた後も飲み続けて

いたと言ってましたが。

飲んでるふりして、さらに苦しんでる

ふりでもしとけばよかったのでは?

と思います。

 

あと最初は出世にしか興味がなく、

冷淡だったパンリュが政敵である

スホの妹スヨンと恋に落ちて、

人が変わったのもすごく感動的

でした。

スヨンの親はパンリュとの結婚を

そう簡単に認めないと思いますが、

この2人ならきっとそれを乗り越えて

幸せになるでしょう。

 

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最後に

今回の記事は以上になります。

花郎<ファラン>は時代劇ではありますが、

韓国の歴史の知識が全くない人でも楽しめる

作品になっています。

まだという方はぜひご覧になってくださいね。

はんちゃんはんちゃん

それでは記事を最後までお読みいただきありがとうございました!