この記事では

「力の強い女、ト・ボンスン」

(パク・ボヨン主演)第15話

第16話、第17話のあらすじ

ネタバレや動画を視聴する

方法について紹介します。

 

はんちゃんはんちゃん

第12~第14話のあらすじネタバレはこちら!

>>「力の強い女、ト・ボンスン」(パク・ボヨン主演)第12話、第13話、第14話のあらすじネタバレ

 

放っておくと女性連続誘拐事件の

捜査をボンスン(パク・ボヨン)

がやりそうだと思ったミンヒョク

(パク・ヒョンシク)はボンスンを

希望通りアインソフトの企画開発

チームの仕事に参加させることで

事件から遠ざけようとしていました。

 

第15話でミンヒョクはついに自分の

気持ちをボンスンに伝えます。

 

あとボンスン、今回ミニスカ姿で

登場します。

今までこういうセクシーな服装してない

のでちょっとドキッとしました笑

人物相関図など見たい方は描きの

公式サイトを参照してください。

力の強い女・ト・ボンスン公式サイト

 

第1話のあらすじネタバレから読みたい方はこちら

>>「力の強い女、ト・ボンスン」(パク・ボヨン主演)のあらすじネタバレ

「力の強い女、
ト・ボンスン」第15話
のあらすじ&ネタバレ

ペク・タクと母親

ミンヒョク(パク・ヒョンシク)の

看護で病院にいるボンスンの母親は

廊下でペク・タクに会います。

母親はペク・タクのボコボコにされた

顔を見て同情します。

ペク・タクは娘さんに名誉を傷つけられ

たので復讐しようとしたらもっとひどい

目にあった。すみませんでした。

と素直に謝罪しました。

特に刃物を使った部下がいたことは私

の指示ではないし申し訳なかったと

言いました。

母親はゆでで放置された豚みたいと

遠慮なく見た印象を言いました。

 

ボンスンの出社

ボンスン(パク・ボヨン)は夢を見ていました。

夢の中でボンスンは「ロミオと

ジュリエット」のジュリエットでした。

ボンスンのジュリエットは窓に向かって

ロミオ―と叫んでいました。

ロミオとして現れたのはミンヒョクでした。

ボンスンのジュリエットはミンヒョクの

ロミオにあなたは女が好きなの?と

問います。

もちろん私は女が好きだと答える

ミンヒョクのロミオ。

そのまま2人がキスしようという場面

でボンスンはその顔で目覚めました。

隣で寝ていた友人のギョンシムは

その顔を見て欲求不満なのかと

呆れました。

起きないとと言い。ボンスンは

ごまかしました。

今日からアインシャフトの正社員として

企画開発チームと言われていたので

ボンスンはルンルンという気分で会社

に出勤しました。

 

ボンスンの顔は笑いが止まりません。

ミンヒョクはお店で女性ものの鞄を

選んでいました。

アインソフトに到着したボンスンを

コン秘書が花のアーチを持って歌い

ながら出迎えました。

しかも入社おめでというくす玉まで

用意されていました。

祝福されたボンスンは素直に

喜びました。

 

企画開発待機チーム

ボンスンは社長室に行き、ミンヒョク

がいることに驚きました。

はんちゃんはんちゃん

まだ退院していないと思ってましたから。

 

ミンヒョクはボンスンに鞄と

社員証をプレゼントしました。

ミンヒョクはボンスンの首に社員証の

ホルダーをつけてあげました。

これから仕事を頑張ると張り切るボンスン。

しかしボンスンに用意されていたのは

企画開発チームではなく、

企画開発待機チームという社長室

に仮で作られたものでした。

ボンスンはがっかりします。

何か話がうますぎると思っていたと。

ミンヒョクは企画開発チームは会社の

ブレインが集まっているところだから

いきなり入るとコネだと思われる。

まずはここでインターンをしろ。

とミンヒョクは説明します。

はんちゃんはんちゃん

確かにコネ以外の何物でもないですよね。

ボンスンは一人ぼっちで仕事をするのか

とがっかりしますが、チーム長がいるから

安心しろとミンヒョクは言います。

ボンスンは喜びますが、ミンヒョクは

チーム長は俺だよと言います。

ボンスンはまたがっかりします。

ミンヒョクはふざけてチームの自己紹介

だと言って「自分は企画開発待機チーム

チーム長のアン・ミンヒョクだ」と

自己紹介します。

ボンスンはがっかりしながら

「ト・ボンスンです」と言います。

ミンヒョクは会議をしようと言いますが

2人では会議ではなく単なる対話でしょ

とボンスンは突っ込みます。

ならば人を呼ぼうと言ってミンヒョク

はコン秘書を呼び出しました。

ドッペルゲンガー?

そこに企画開発1チーム長のオ・

ドルピョが現れます。

しかし彼の顔を見てボンスンは

驚きます。

ペク・タクの部下で自分を刺そうと

してミンヒョクを刺したあの男と

瓜二つの顔をしていたからです。

ボンスンはドッペルゲンガーかと

思いました。

どうやら赤の他人の空似のようです。

ミンヒョクは自分を刺した男と同じ

顔の社員が自分の会社にいるのが

気にならないんでしょうか?

はんちゃんはんちゃん

もちろん一人二役で同じ役者です。

ミンヒョクはボンスンにどんなゲーム

の企画をしたいのかと尋ねます。

ボンスンは暴力的ではなくて、課金が

必要のない健全なゲームをまず作りたい

と言いました。

ミンヒョクはその話を聞いただけで気が

済んで会議を終わりにしました。

その企画案を社長に報告しようと

ミンヒョクは言います。

はんちゃんはんちゃん

ミンヒョクが社長なんですが・・・

腹が立ってくるからバカみたいなこと

はやめてくれとボンスンは訴えますが

ミンヒョクはトイレに行くよう言います。

ボンスンが社長室を出ると、ドルピョ

が待ち伏せていてボンスンを呼び出しました。

ドルピョは秘書でもないのになんで

社長にくっついてるのか?とボンスンに

尋ねます。

ボンスンはインターンだと説明しますが、

ドルピョは納得しません。

ここでは私の言うことに逆らっては

いけないのだとドルピョはボンスン

を脅しました。

出しゃばったら企画開発チームに

は入れないというドルピョにボンスン

はわかりましたと頷きました。

ボンスンはもしかして双子ですか?

と尋ねますがドルピョはバカねと言って

立ち去ります。

ドルピョはオカマキャラなので

ミンヒョクに気があるんでしょうか?

ボンスンは企画開発チームのフロアを

羨ましそうに眺めていました。

コン秘書は代わりに刺されておいて

なんでボンスンをいじめるのかな?

と思っていました。

ミンヒョクはボンスンが戻ってこない

ので大声で呼び出します。

ミンヒョクは仕事はどうだ?とボンスン

に尋ねますが、仕事をした気がしない

のでわかりませんと答えます。

はんちゃんはんちゃん

確かに仕事してるように見えません・・・

 

ミンヒョクは新入社員歓迎会をやろう

と言いますが、ボンスンは歓迎されてる

気がしないのでと断ろうとします。

コン秘書が戻ってくるとボンスンは

「最初の約束と違いすぎる!

ちゃんと仕事をさせてくれ!」

社長に伝えてくれと言いました。

ミンヒョクの目の前で。

ミンヒョクは笑っていました。

 

ボンスンの復讐

ミンヒョクはドルピョをまた社長室

に呼び出します。

ドルピョは没になった企画書を出し

どうしてだめなのか分析しろと

ボンスンに言います。

ドルピョはボンスンと2人で話が

したいとミンヒョクに頼みます。

ミンヒョクは承諾します。

コン秘書はボンスンがいじめられる

ことを心配しますが、ミンヒョクは

どっちが勝つか見てみようと言います。

ドルピョはボンスンにコーヒーを

淹れさせます。

そして砂糖が少ないというだけで

ボンスンをきつく叱りました。

ペンをわざと机の下に落として

ボンスンに拾わせます。

我慢の限界と感じたボンスンは机の

下にもぐると机を窓側に押し、ドルピョ

を机と窓ガラスとの間に閉じ込めてしま

いました。

机は重くて動けなくなりドルピョは悲鳴を

あげました。

ボンスンの怪力を知らないドルピョは訳が

わかりませんでした。

ボンスンはコーヒーを入れ直してくる

と言ってその場から逃げ出しました。

 

ボンスンは社長室に戻りました。

コーヒーを飲みに行くボンスンと

ミンヒョク。

ドルピョはどこに行ったんだ?

と尋ねるミンヒョクにボンスンは

座ってます。

ちょっとはまってしまったみたい。

と答えます。

はんちゃんはんちゃん

嘘は言ってませんね。

ミンヒョクはドルピョを助けてやれ

と言いますが、ボンスンは嫌だと

言います。

仕方なくミンヒョクはコン秘書と

2人でドルピョを見つけ出し助けて

やりました。

ドルピョはコン秘書に女相手にして

やられた自分の悔しさは理解できない

だろうと言います。

するとコン秘書はこんなのは可愛い方で

自分はもっとボンスンにひどい目にあわ

されたんだと熱く語り始めました。

はんちゃんはんちゃん

しかもコン秘書の場合、全然非がないのに大けがさせられてますからね。

 

ミンヒョクは半分面白がっていました。

社長室でミンヒョクは2人になった

コン秘書はなぜいつも自分の体を優先

している社長がわざわざボンスンの

身代わりになって刺されたのかと

尋ねます。

社長室に入ろうとしたボンスンも

ミンヒョクの答えが気になり、ドアに

耳を当てて外から聞こうとしていました。

しかし盗み聞きしてることが

ミンヒョクにバレてしまい、ドアを

開けられてしまいました。

ミンヒョクは図書館に行くと言い、

ボンスンは付き添います。

ミンヒョクはなんで自分がボンスンを

かばってしまったのかずっと悩んで

いました。

本棚を挟んでミンヒョクとボンスンは

目が合います。

ボンスンは新入社員歓迎会はミンヒョク

の抜糸が終わったらやろうと言います。

歓迎会と言っても企画開発待機

チームはこの2人なのでこの2人

で食事に行くだけの話なのですが。

 

ミンヒョクの家で

ボンスンはミンヒョクを家まで

送ります。

ソファにミンヒョクを座らせて

ボンスンは帰ろうとします。

しかしボンスンの腕をつかみ

ボンスンの膝に頭を預けて、

しばらくこのままでとミンヒョクは

言います。

ミンヒョクはしばらくすると眠って

しまいました。

ボンスンは地下の隠し部屋になっている

洋服棚の奥に描かれている絵を見ます。

ボンスンはその絵が8年前にバス

の事故からミンヒョクたちを救った

時の自分を描いたものだと気づきました。

 

グクドゥと課長

グクドゥは凶悪犯罪課の課長と

2人で飲んでいました。

課長はグクドゥが組織の命令に逆らって

ジャンヒョンの捜査を1人で続けるために

警察をやめようとしていることを止めに

来たのでした。

課長はお前みたいな刑事も必要だと

グクドゥを認めます。

令状なしで俺たちだけでやるか?

俺だってジャンヒョンを捕まえ

たいんだ!と課長は言います。

グクドゥが帰そうとした手錠と

刑事のバッジを返します。

明日は意地を張らずに署に顔を出せという

課長にグクドゥは笑みを見せました。

 

女性連続誘拐事件の真犯人、キム・

ジャンヒョンはグクドゥの元恋人

ヒジのことを見張っていました。

ボンギはボンスンの弟、ボンギといつ

初デートをしようかと楽しそうに話して

おり、危険が迫っていることに全く

気付いていないのでした。

果たしてグクドゥはジャンヒョンから

ヒジを守ることができるのでしょうか?

 

ボンスンは祖母にボロボロの書物を

渡されます。

それはボンスンの家で怪力を授かった

女性が代々自分の怪力について書いて

きた記録でした。

祖母は今後はボンスンがこれらを預かり、

自分の怪力についても記録し、力を正しく

使うようにと言いました。

 

ミンヒョクの告白

ベッドの上でボンスンはギョンシムと

話しています。

ギョンシムはミンヒョクに心が揺れてる

のかと尋ねます

ボンスンはわからないけどミンヒョクの

顔を見てるとドキドキすると答えます。

そこにミンヒョクが突然ボンスン

の家に訪ねてきます。

なんで明日会社じゃなくて今なんだ

と尋ねるボンスンにミンヒョクは

「もう片思いはやめろ!

どうやらお前のことが好きみたいだ!」

と告白したのでした。

はんちゃんはんちゃん

「力の強い女、ト・ボンスン」第16話のあらすじネタバレに続きます。

「力の強い女、
ト・ボンスン」第16話
のあらすじ&ネタバレ

眠れないボンスン

ミンヒョクに突然告白されて

しまったボンスン。

実はボンスンの人生で男性に告白

されたのは初めてでした。

ボンスンは考えるから時間をくれと

言います。

ミンヒョクはわかったけれどあまり

長くは待てないぞと言い、帰って

行きました。

ボンスンは家に戻ってから興奮して

いました。

母親がお婿さん(ミンヒョク)は何の用

だったんだ?と尋ねます。

ボンスンはお婿さんって言わないでと

その言葉に過剰反応しました。

ミンヒョクの方も家に帰ってから

興奮してボンスンのことを考えて

いました。

ボンスンはなかなか寝付けませんでした。

隣ではギョンシムが熟睡しています。

そんなボンスンの携帯にメッセージが

来ました。

それはミンヒョクとグクドゥで2人とも

「明日、映画を見よう!」というデート

のお誘いでした。

ドルピョとボンスン

翌朝、出勤したボンスンはまた企画開発

チームのドルピョに呼び出されます。

ドルピョは会議室でテーブルに挟まれて

閉じ込められたことをボンスンに話し

ますが、ボンスンはとぼけます。

ドルピョはあんたが嫌いだからいじめて

やるからと言います。

ドルピョはボンスンにコーヒーを入れ

させます。

前回苦いと怒られたのでたっぷり砂糖

を入れて出したら、唾を入れただろう

から毒見しろとドルピョは言います。

でも間接キスしたら唾入れてるのと同じ

じゃんって気がしますけど。

ドルピョはA4の紙10箱を今すぐここ

に運んでと言います。

ボンスンは怪力で10箱全部一度に

運んでしまいました。

ドルピョはわけがわからずパニック

になりました。

 

ミンヒョクはセミナーに行っており

不在でした。

社長室のボンスンの元にコン秘書が

やってきて午後から新ゲームのプレゼン

があるからボンスンも参加するように

と言われ、ボンスンは喜びます。

コン秘書もよかったねと笑います。

 

ボンスンのミス

しかしながら、ミンヒョクに会ったら

どんな顔をしようかとボンスンは悩みます。

その時携帯にメッセージが着ました。

メッセージの相手はミンヒョクとグクドゥ

で2人とも「返事はまだか?」という内容

でした。

病院のペク・タクは悪夢から目を

覚ましました。

ペク・タクは急に身体の調子が良くなっ

ていることに気づきました。

ボンスンの母親に飲まされた糞酒が

効いたのでした。

本当に効果があるから飲ませたんですね。

こいつがどうなろうが個人的にはどう

でもいいのですが・・・

 

コン秘書と一緒にセミナーに車で

向かうミンヒョク。

そこにボンスンから「仕事が忙しくて

行けない、ごめん」というメッセージ

が着ます。

なんで急にため口なんだとミンヒョクは

思いました。

グクドゥにもボンスンからメッセージ

が着ます。

「仕事が多いから行けないと思います。」

なんで急に敬語になるんだこいつはと

グクドゥは思いました。

はんちゃんはんちゃん

要はボンスンが送り先を間違えたのです。

ミンヒョクは急にため口になるなんて

仲良くなりたいって意思表示かな~

と勝手に深読みして喜びます。

それを聞いていたコン秘書は自分が

ミンヒョクにため口で話してほしい

という意味かと勘違いしてしまいました。

 

ボンスンは社長室でボツになった企画書

を読んでいました。

「頑張れトンカツ」という企画書

を読みます。

「トンカツ国に侵略するビーフカツ、

ソースをゲットしてフォーク国・・・」

なんでこんな企画を出す人が社員に

いるのに私がインターンなんだろう

とボンスンは思いました。

むしろそのゲームやってみたいですがw

ボンスンがパソコンを開くとミンヒョク

の動画が勝手に流れました。

回復したペク・タクは病院の外を散歩

していました。

はんちゃんはんちゃん

また何か企んでいるのでしょうか?

 

グクドゥの決意

グクドゥは店でネックレスを選んで

いました。どうやらボンスンへの

プレゼントを買っているようです。

グクドゥはボンスンに電話して今日は

非番にしたから会えないかとボンスン

に尋ねます。

さらにボデイガードも看病ももう

いらないだろうからミンヒョクに

会社以外で会うのはやめろと言います。

それからグクドゥは

「友達して忠告するのは

今日が最後だ!」

と言いました。

 

グクドゥの上司の凶悪犯罪課の

課長はジャンヒョンの張り込みを

していました。

ジャンヒョンはヒジをつけているよう

でした。

ドルピョは会社のフロントにペク・タク

からボンスンへの入社おめでとうという

花輪が飾ってあり、ドルピョはお前の

彼氏なのかとボンスンに尋ねます。

一体お前は何者なんだと尋ねるドルピョ

にボンスンは「私は宇宙人なんです」

と答えました。

取り乱したドルピョはペク・タクの

写真のついた花輪に八つ当たりしました。

ボンスンがトイレに行くとミンヒョクが

実は女が好きで、好きな相手が社員

らしいという噂で盛り上がっていました。

その話を聞いたボンスンは取り乱して

蛇口を破壊してしまいました。

午後のプレゼンの時間になり、

ミンヒョクがやってきました。

ボンスンの目にはミンヒョクが突然

すごくかっこよく見えていました。

ミンヒョクは他の社員も見ている前で

ボンスンの手を取り一緒に歩きます。

ボンスンは自分が作ったゲームの

キャラクターをミンヒョクに見せます。

ミンヒョクは一緒に作ってみようと

言います。

 

凶悪犯罪課の課長はジャンヒョンの

工場の前で張り込みをしていました。

 

食堂での騒動

ボンスンはミンヒョクと食堂にランチ

に来ました。

ボンスンはミンヒョクをじっと見て

しまいます。

そこにコン秘書とドルピョがやってきます。

コン秘書はミンヒョクにため口が喜ばれると

言われたと勘違いしてため口で話しますが

ミンヒョクに怒られます。

ドルピョはボンスンが宇宙人だとか

やばい怪力で、「力の強い女・ト・ボンスン」

だとか騒ぎますが、ミンヒョクもコン秘書

も落ち着いて食事を続けます。

はんちゃんはんちゃん

なにドラマのタイトル言ってるの?って感じですが。

そしてミンヒョクがおかずをボンスンに

あげたのを見てショックを受けます。

ボンスンはドルピョにアクセサリーを

あげると言って金属の箸を軽々と曲げ

て輪にしてドルピョの腕にはめました。

ドルピョはまた驚いて悲鳴をあげました。

社長室に戻ったボンスンは仕事に打ち込む

ミンヒョクをこっそり眺めていました。

ドルピョは泣きながらコン秘書に

自分はずっとミンヒョクを愛してい

たのだと白状します。

(絵的にも汚いし、気持ち悪いし、

彼の秘めた想いにも微塵も興味が

わかないのは私だけでしょうか?)

ボンスンがミンヒョクとくっついて

しまいそうなことに焼きもちを焼い

て、ボンスンをいじめていたようです。

コン秘書も相手がト・ボンスンだとは

今まで気付いてなかったようです。

ドルピョはコン秘書に抱き着き、コン秘書

は仕方なく慰めますが、他の女子社員が

部屋に入ってきたのをみてドルピョを

突き飛ばしてしまいました。

 

ボンスンを姉貴と慕う高校生たちは

ボンスンがペク・タクの部下30人と

戦った話を聞いてまた騒いでいます。

姉貴がやられたから仕返しだと言ってますが

やられてないし(ミンヒョク刺されたけど)

これ以上仕返ししたら気の毒

ではないでしょうか・・・笑

 

ジャンヒョンは警察に張り込みされて

いることを見破って課長に尾行するな

と警告してきました。

ボンスンは新ゲームのプレゼンに

参加します。

しかしそこでもミンヒョクの姿に

見とれて、心ここにあらずという

態度でした。

ドルピョは泣きながらボンスンに紙くず

を投げつけています。

 

話し終えたミンヒョクは何か意見は

あるかとドルピョに尋ねますが、

ドルピョは「ステキ」と言います。

(お前絶対話聞いてなかったやろ!

という感じですが。)

 

カフェで

ボンスンが忙しくて会社にいなくては

いけないと言うとじゃあ会社まで会いに

行くと言います。

グクドゥは会社のカフェで待ち合わせ

ようと話して、アインソフトの駐車場

に到着しました。

しかし、そこで警察の仲間から電話がかか

ってきて、今ジャンヒンがグクドゥの

元恋人ヒジを狙っていると聞きます。

グクドゥは仕方なくボンスンとの待ち合わせ

を後回しにしてヒジの元に向かいます。

ヒジは店から出てきてボンギとこれから

デートというところでした。

そこにグクドゥが到着します。

グクドゥはヒジが犯人のターゲットに

されていることを伝えました。

そうとは知らずに会社のカフェでグクドゥ

を待ち続けているボンスン。

そこにミンヒョクがやってきます。

ミンヒョクは「俺を好きになれ!」

と言います。

ボンスンは自分は普通の人間ではない。

それでもいいのかと尋ねます。

ミンヒョクはそんなの関係ないと言います。

そしてボンスンを抱きしめるのでした。

 

はんちゃんはんちゃん

さらに第17話のあらすじネタバレに続きます。

「力の強い女、
ト・ボンスン」第17話
のあらすじ&ネタバレ

グクドゥの気持ち

ミンヒョクは会社の食堂で

他の社員も見てる前でボンスンを

抱きしめます。

ボンスンはおかげで会社にいるのが

恥ずかしくてたまりません。

ミンヒョクはそんなこと気にせず

ボンスンと手を繋いで帰ります。

 

グクドゥはだいぶ遅れてボンスンと

待ち合わせていたアインソフトの

食堂にやってきますが、ボンスンは

もういませんでした。

ミンヒョクの車に乗っているグクドゥ

からボンスンに電話がかかってきますが

ボンスンは出ませんでした。

ミンヒョクがボンスンを家まで送り、

2人が仲良く話して別れているところ

をギョンシムは目撃します。

家に帰ってきたボンスンにギョンシム

はミンヒョクと何かあったんだろうと

問い詰めます。

夜にボンスンの家に訪れたグクドゥ

はボンスンを呼び出しました。

グクドゥは自分がジャンヒョンと

いろいろもめたせいで元恋人の

ヒジがジャンヒョンに狙われている

ことを話します。

「やっと自分の気持ちに気づいた。

もうお前と友達でいられない!」

しかし、ボンスンはグクドゥが友達

でいてくれて心強かった。大事な

友達を失いたくない!」

と言います。

その言葉を聞いたグクドゥはボンスン

にプレゼントに買ったネックレスを

渡すのも諦めてしまうのでした。

はんちゃんはんちゃん

振られて可愛そうなグクドゥ・・・

帰り道、座り込んでグクドゥは自分

は昔からずっとボンスンのことが好き

だったんだなーと考えました。

ミンヒョクに出会う前か、こんなに

親しくなる前にボンスンへの思いに

気づいて告白していたら確実に

両思いになれたんですけどね。

家に帰ったボンスンはギョンシムに

片思いとは期限付きなんだねと

言います。

ギョンシムは翌日プサンに行くと

言います。

ボンスンはこの時、もうグクドゥ

に気持ちがないことを自覚して

いたんですね。

翌朝、警察のグクドゥの元にヒジ

が訪ねてきます。

グクドゥはヒジは狙われてるけれど

ちゃんと守ると約束します。

そんな様子を監視カメラでジャンヒョン

は見ていました。

 

アインソフトで

アインソフトの社長室では、ボンスンが

考えたキャラクターが主人公のゲーム

についてミンヒョクとボンスンは相談

していました。

ミンヒョクは二日後にプレゼンするから

準備しろと言います。

そして食堂でも二人は見つめ合って食事

をしています。

その様子をみてドルピョはまた嫉妬で

怒り狂っています。

コン秘書はなだめようとしますが、おかげで

女子社員に自分とドルピョが変な関係だと

疑われてしまいます。

 

病院での決闘

ペク・タクはすっかり元気になりました。

手紙を残して病室から去っていきます。

ペク・タクの手紙は意味不明でした。

病室にボンスンを姉貴と慕う高校生たち

が棒切れをもって乗り込んできます。

ペク・タクの部下と高校生たちの戦い

が始まりました。

高校生たちもボコボコにやられましたが

ペク・タクが飲んだ糞酒を盗み出して

これは麻薬ではないのかと妄想を

膨らませていました。

図書館に来たミンヒョクとボンスンは

相変わらずラブラブです。

ミンヒョクはボンスンを見つめたり、

机の下で手を握ったりという感じです。

ボンスンが帰ると言うと、じゃあご飯

を食べて帰ろうとそうめんの店に

連れて行きました。

ミンヒョクはボンスンに社長と呼ぶの

をやめてくれと言います。

 

ギョンシムが!

夜、ヒジが練習室から帰るところ

でした。

そこにジャンヒョンが・・・

ジャンヒョンをうまく追いつめて

捕まえてやるとグクドゥたちは

相談していました。

ギョンシムは帰り道でした。

実はヒジを狙っているというのは

カモフラージュでジャンヒョンの

本当の狙いはギョンシムだったのです

警察たちは全く気付かず、グクドゥ

はヒジを家に送ります。

ギョンシムが連れ去られた後

スーツケースが残されましたが

置引きに持っていかれてしまいます。

おかげでギョンシムの失踪は

誰にも気づかれなくなってしまいます。

そんなことを露も知らないボンスンは

ミンヒョクと別れて家に入りました。

縛られて泣くギョンシムを乗せて

ジャンヒョンは車を走らせていました。

警察はなんで自分たちの手が全て

読まれているのかと不思議に思います。

グクドゥはジャンヒョンがいじっていた

機械を思い出しました。

課長はジャンヒョンの工場の部下も

おそらく共犯だろうと睨みます。

ギョンシムは他の女性たちが捕らわ

れている場所に連れてこられます。

ジャンヒョンはボンスンに助けられ

たな!とギョンシムに問います。

そんなこと知らないボンスンは

ギョンシムにメッセージを送ります。

しかしギョンシムのスマホを使って

ジャンヒョンが返事をします。

ジャンヒョンは自然な返事をする

のでボンスンは全然気づきません。

ジャンヒョンは罪がない人を傷つけた

ら怪力を失うというボンスンの秘密

を聞き出してしまいました。

ずる賢くて、ボンスンへの復讐を誓う

ジャンヒョン。この情報を使って何か

企んでいることは間違いないですね。

 

グクドゥのお手柄

警察のグクドゥはジャンヒョンが

目撃者として警察に来た時に取り

つけた監視カメラを見つけ出します。

しかし、ジャンヒョンはやっと見つ

けたかと想定内だったという反応

でした。

そして工場で働く男はやはりジャンヒョン

と共犯でした。

大金をもらって言いなりで動いています。

 

ボンボンとミンミン

ベッドのボンスンにミンヒョクが

「おやすみボンボン」と自分の顔つきの

メッセージを送ります。

それに対してボンスンも「おやすみ、

ミンミン」と返事をします。

その動画を見たミンヒョクはミンミン

と呼ばれたのもボンスンの動画も

可愛くてたまりません。

何度も動画を再生して1人で喜んで

いました。

ボンスンが何者かに首を絞められている

夢を見てミンヒョクは目覚めました。

翌日、ボンスンが考えたキャラクターを

ミンヒョクが完成させていました。

キャラクターをボンスンに似せたそう

ですが、それにしては足が長すぎると

コン秘書が突っ込みます。

ボンスンはコン秘書を睨みます。

ギョンシムが大変なことになってるのは

いつ気づくのでしょうか?

 

「力の強い女、
ト・ボンスン」第15話,
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2話以降は216円分のポイントか

課金が必要ですが、無料トライアル

で付与される600円分のポイントが

ありますので、1話に加えてもう2話分

は無料で視聴することが可能です。

はんちゃんはんちゃん

U-NEXTだと全24話です。

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*2019年2月の配信状況です。

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